8月19日から21日に開催しました、
「2026年度(第70回)日本ジュニアゴルフ選手権競技Presented by Sky」は
無事に終了いたしました。
男子15~17歳の部は長﨑大星選手(勇志国際高校2年)が、
2024年、男子12~14歳の部に続いて本選手権を制覇。
女子15~17歳の部は後藤あい選手(松陰高校3年)が、
通算21アンダーという驚異的なスコアで初優勝。
男子12~14歳の部は吉行ローリ選手(東広島市立高屋中学3年)、
女子12~14歳の部は木下陽菜子(津市立久居中学3年)が
それぞれ本選手権、初の栄冠を手にしました。
暑さ対策と選手の健康への配慮から、全ての部門がカートに乗車してプレーした今大会、
男女15歳~17歳の部は終盤、雷雲の接近に伴い中断を余儀なくされましたが、
関係各位の迅速な対応により、全54ホールの競技を終了することができました。
本大会を支えていただいた特別協賛のSky株式会社はじめ、
多くの協賛企業に御礼申し上げるとともに、
会場をご提供いただいた霞ヶ関カンツリー倶楽部、久邇カントリークラブ、
千葉カントリークラブ梅郷コースの皆さま、
運営にご協力いただいた関係各位に感謝申し上げます。





